国際サッカー試合における中東の笛について

国際サッカー試合において「中東の笛」という言葉がある。過去の事例で中東以外の国に対して不可解な判定を出しまくり、様々な結果を出してきたことである。

 
例えばキリンカップなどでアルゼンチンVSカタールだった場合、主審がUAE出身の人が担当し副審がフランス人だったとする。微妙な判定の時に対して中東の国に有利な判定をする。

 

ペナルティーエリア内でのファウルと平気でとり、中東の国に対してPKを与えるようなことが頻繁に起こる。さらにただのファウルなのにやたらとイエローカードを出す。

 

同じようなファウルをしたのに中東以外の国に対してだけにやたら出す。これはもうスポーツではありません。

 
この問題に関連して、過去には審判が摘発され一方に有利な判定をしたことを認めました。どうやらお金が動いていたと言わざるを得ない。

 
誰から買収されたかは結局のところ不明ですが、サウジアラビアのような王族が大金をはたいて同じアラブ民族を勝たせるため、あるいはイスラムのスポーツ戦士を勝たせるために動いていたという説まであるのだ。

 

ズルしてまで勝ちたいのか。仮に相手がFIFAランキングの上位のブラジルとランキングが3桁のオマーンと戦って、不可解な判定、いや一方的にブラジルが不利な判定ばっかりで負けた場合、サッカーを愛するブラジル国民は怒りを爆発させるだろう。

 
この国はサッカーであればマフィアも愛する。故にその審判は裏の社会を牛脂っているブラジルマフィアに命を狙われることになるでしょう。

 
私が日本のサッカー協会にいて影響力があるなら中東の国に主審を任せることに反対する意見書をFIFAに提出するぞ。過去の事例をいろいろ書いて公正公平なスポーツ精神反することを認めてもらうためだ。

 
中東の国と対戦するときに中東出身の審判はいらない。お互いの国がガチンコでぶつかった結果を楽しむために。

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