ブラック企業の経営者は実刑に処されるべき

現代の日本ではたくさんの企業が活躍している。ただその中で、ブラック企業という存在がある。

 
そもそもブラック企業とは会社の利益しか考えず、従業員を道具のように使い捨てにする企業のことである。その傾向として、ワンマン経営を行っている会社にブラック要素が多いとされる。

 

そんな会社の中では、社長の命令がトップダウンのように実行されるのだ。社長が違法性を知っていながら部下に「○○までに終わらせろ!」とかの圧力をかけて終わらなかったら、過ぎた時間分は残業をカットするという姑息なやり方をするのだ。

 
また製造業とかで繁忙期の場合は、休みすらくれない。休みを買い取って後で賃金として渡すと言っても、体が持たないだろう。下手すると1か月に1回しか休みがない状況になってしまうかもしれません。

 
他には月平均300時間働いているとすれば、明らかに労働基準法違反である。1日あたり10~12時間労働なのだよ。毎日残業は当たり前なのだ。

 
そんな会社にいたら神経はすり減り、寿命も縮んでしまうことであろう。例えば、某有名な広告代理店がその典型的な例である。

 
現に若い女性社員があまりにも多大な業務で自殺という名の過労死したわけだ。だからそんな労働条件で働かせている代表取締役の社長は罰金を払うだけではなく、刑務所にいって実刑となり、頭を冷やしてくることが必要である。

 
そうしないとこの日本からブラック企業は一生無くならない。ブラック企業を無くすには企業名と社長の実名公表が効果的でもあるのだ。

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国際サッカー試合における中東の笛について

国際サッカー試合において「中東の笛」という言葉がある。過去の事例で中東以外の国に対して不可解な判定を出しまくり、様々な結果を出してきたことである。

 
例えばキリンカップなどでアルゼンチンVSカタールだった場合、主審がUAE出身の人が担当し副審がフランス人だったとする。微妙な判定の時に対して中東の国に有利な判定をする。

 

ペナルティーエリア内でのファウルと平気でとり、中東の国に対してPKを与えるようなことが頻繁に起こる。さらにただのファウルなのにやたらとイエローカードを出す。

 

同じようなファウルをしたのに中東以外の国に対してだけにやたら出す。これはもうスポーツではありません。

 
この問題に関連して、過去には審判が摘発され一方に有利な判定をしたことを認めました。どうやらお金が動いていたと言わざるを得ない。

 
誰から買収されたかは結局のところ不明ですが、サウジアラビアのような王族が大金をはたいて同じアラブ民族を勝たせるため、あるいはイスラムのスポーツ戦士を勝たせるために動いていたという説まであるのだ。

 

ズルしてまで勝ちたいのか。仮に相手がFIFAランキングの上位のブラジルとランキングが3桁のオマーンと戦って、不可解な判定、いや一方的にブラジルが不利な判定ばっかりで負けた場合、サッカーを愛するブラジル国民は怒りを爆発させるだろう。

 
この国はサッカーであればマフィアも愛する。故にその審判は裏の社会を牛脂っているブラジルマフィアに命を狙われることになるでしょう。

 
私が日本のサッカー協会にいて影響力があるなら中東の国に主審を任せることに反対する意見書をFIFAに提出するぞ。過去の事例をいろいろ書いて公正公平なスポーツ精神反することを認めてもらうためだ。

 
中東の国と対戦するときに中東出身の審判はいらない。お互いの国がガチンコでぶつかった結果を楽しむために。

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ブラジルはオリンピック景気を生かせなかったのか?

オリンピックを行うにはその国と都市の財政を逼迫します。開催国のほとんどは先進国なので財政的には問題があまりなく、逆にそれを起爆剤にして好景気や特需が生まれることを念頭にしてビジネスを行っています。

 
競技場とかはある程度先進国ならすでに出来ているのでそれを活用すれば建設費用は抑えられます。

 

例えばすべての準備予算として1000億円かかったとして、オリンピック関連グッズを購入してもらって、現地の食べ物とかが売れるのでその相乗効果からすれば最低でもかかった予算の2倍経済効果として元が取れます。

 
発展途上国だとその建物の建設から入らないといけないのですごくお金がかかります。さらに治安の問題もあるので、そうなれば観光客や応援客の見込みもたたないので、効果は半減します。

 
つまり、開催するだけで赤字になってしまうこともあるのです。それが今のブラジルのリオオリンピックなのです。

 
確かにオリンピックが決まった頃、ブラジルは好景気に沸いていました。世界の投資家が「これは発展間違いなしだから投資して利益を得よう」と考えていたこともあって当時のブラジルにお金が集まりました。

 
そのお金があれば当然いろんなところに競技場を立てることができます。しかし、ブラジル政府は使い方を間違ったのかその資金を貧困層を救うことや教育のための資金に使用せず、ひたすら国家事業や競技場建設を優先したため後の失敗につながります。

 
2年前ほどから原油の価格が軒並み下落していて、ブラジルはその間接的影響を受けました。
ブラジルの売りはバイオエタノールという主にトウモロコシ原料とし、それを上手く加工した資源です。

 
原油安でそれで利益が取れなくなって、それを世界の投資家が見て「これはもうだめだな」と考え、資金を一気に引き上げてしまったので、オリンピック会場建設の遅れが生じたのです。

 
なぜか警察官などの一部公務員の給料の未払いなどもあり、この国の治安は悪化しています。
そう考えれば、ブラジルのオリンピックは経済的には失敗だったと結論づけて良いでしょう。

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お弁当作りに反省

平日昼間は仕事に行っているため、家からお弁当を作って持って行っています。2年前だったら子供が学校でお弁当持参だったので、多めに作って分けるだけで済むので楽だったのですが、その頃は自分自身専業主婦をしていた為、子供のお弁当がいらなくなってから自分だけの為にお弁当を作っています。

 

お弁当を朝作って昼に実際食べてみて、これは自信作と思っていたものがあまりおいしくなかったり、逆にとても簡単に作ることが出来てお弁当箱の隙間を埋めるために作ったものがとても美味しかったりします。

 

やっぱりお昼ご飯として食べていておいしい物は、保温容器に入れた温かい汁ものです。昨夜食べた鍋の残りやおでん、ビーフシチューなども温かいまま食べることが出来てとても美味しいです。

 

友人で現在子供にお弁当を作っている女性がいます。その友人は正社員としてバリバリ働いているため、朝もとても忙しく子供のお弁当に冷凍食品を多用していたそうです。ある日、友人の子供が冷凍食品を多用して作ったお弁当を忘れて行ってしまい、学校でパンを買うから大丈夫と連絡があった為、友人が会社にそのお弁当を持っていきお昼に食べたそうです。

 

そのお弁当は正直味気ない物で本当に美味しくなくワクワクしないお弁当だったそうです。毎日冷凍食品ばかり食べさせてごめんなさいと食べた直後に思ったそうです。

 

子供の頃、給食でない特別の日は母のお弁当が食べられとても嬉しかった思い出があります。私の好きなメニューをお弁当に入れてくれ、フルーツもさりげなく添えてくれていました。

 

自分が母となってはたして子供に美味しいお弁当を作ってあげれていたのか不安になりました。子供は大学生になった為、私の子供へのお弁当作りは多分もう終了しています。今思えば、学生時代の期間限定のお弁当を母として面倒だと思わず、レパートリー多く頑張って作ればよかったと反省します。

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最近頑張っていることやはまっていることについて

最近頑張っていることは、通信講座の勉強です。現在「食育」に関する勉強を通信講座で自宅でしています。家族や周りの人達に安全で健康な食事を提供できるようになりたいと思って勉強を始めました。

学習は、一日15分程度でよいので、仕事や家事の合間に学習しています。内容もとても興味深く楽しいので、毎日学習する時間が待ち遠しいほどです。

学習で身に付けた知識は、毎日の料理や買い物で実践しています。現在は、第3回まである課題のうち、第2回まで提出済みです。目標は、課題を全部提出してさらに復習を何度が行ってから、資格試験に挑むことです。資格取得が最終目標になります。ときどき難しい用語が出てきて覚えるのに苦労しますが、諦めずに学習を続けていきたいと思います。

次に、最近はまっていることはウォーキングです。週に3~4日くらい歩いています。健康と運動不足に始めたウォーキングですが、気が付けばもう2ヶ月経ちます。

あまりダイエットの意識はしていませんでしたが、久しぶりに体重を測ってみると4キロ痩せていました。ウォーキングは、自分のペースで歩くだけなので誰にでもできる運動だと思います。私は、1回のウォーキングで40分ほど歩いていますが、もっと体力がついてきたら1時間に時間を伸ばすつもりです。音楽を聴きながら楽しく歩いているので、飽きることもありません。それにウォーキングは、気付けば今までで一番ダイエット効果がありました。

これからも通信講座の学習とウォーキング、仕事、家事を頑張っていきたいと思います。

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